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風俗でMだということを知った

風俗店に通い続けてはや20年くらいです。色々なプレイを体験していく内に、プライベートではノーマルセックスがもっぱらですが、自分はM体質であることに気が付かされました。それからは、M性感などの責められ系の風俗店を中心に利用をしています。その中でもハマっているプレイは、四つん這いなどの恥ずかしいポーズをさせられてのアナル攻めです。舐められたり、指を突っ込まれたりするのはもちろんですが、エネグラやアナルパールなどで責められます。拡張してきたら、極太バイブなどを挿入され、シコシコとアソコを刺激されると、ドライオーガズムが連続で襲ってきて、その上で最後に発射といった感じです。一気にオーガズムまで持っていかれるのではなく、微妙に焦らされながら時間いっぱいかけて責められ、最後にお願いをして発射の許可をもらい、やっと発射出来るというプレイなので、ムスコが本当に痛くなるくらいに立ちっぱなしの状態になるのはヤバイです。

風俗スタッフの感じの悪さ

風俗のスタッフって本当に感じが悪いなと思いました。なんでそんなに感じが悪いのだろうとインタビューしてみたいぐらいです。この前行ったファッションヘルスの男性スタッフも、あからさまにこちらをなめている感じで接客してきたのでブチキレそうになりました。風俗の客というのは情けないのかもしれませんが風俗で働いている男も十分情けないレベルだと思います。それでもかなりケンカは強そうな人だったので、とりあえずは我慢して女の子と会うことにしましたが、女の子もめちゃくちゃ不細工だったので、本当に嫌になりました。完全になめきっているスタッフ達が揃っている店だったのでもう二度と行くことはないと思います。それでも思い出すだけでイライラしてしまうというのは仕方がないことだと感じていて、本当に腹が立ちます。もう少しまともな店がこの地域にあれば良いのですが、どの店に行っても同じような対応をされてしまうので、うんざりしているところです。

[ 2016-05-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談